セミナー情報

ただいま(2020年7月)
「ZOOMて授業をするためのセミナー」
の申し込み受付中です。

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ZOOMで授業をするためのセミナー(1)

日本語を教える時に役立つ
セミナーを不定期で開催しています。

学んでみたいテーマのリクエストを受け付けています。
以下のテーマ以外でもOKです。

 【お問い合わせ】からご連絡ください。

📚今までの開催したセミナーのテーマ

1.「敬語」
2.「効果的な初級の教え方」
⇒詳しい内容については、ここをクリックしてください。
3.「科学的アプローチを使った授業方法」
4.「~てください」
⇒詳しい内容については、ここをクリックしてください。
5. 「初級授業の組み立て方 」
6. 「~のです 」
7. 「て形・原因理由を中心に 」
8. 「日本語の特徴と「は」
9. 「こそあど」と「助詞は・無助詞」
~中級を見据えた「こそあど」の教え方~
10. 「こそあど」と「あなた」と「わたし」
~「みんなの日本語」第二課を使って~
11.「 授業初日の教え方 」
12. 「みんなの日本語 ・第一課の教え方」
13. 「初級の教え方」
~教える時に必要な基本スキルと授業の組み立て方~
14.「と・ば・たら・なら」
15.「~でしょう」
16.「日本語の助詞」
17.「存在文と所在文」
18.「~ている表現」
19.「活用の教え方」
20.「日本語教師に必要とされているものとは」
21.「国文法と日本語文法の違い」
22.「行く・来る・帰る」
23.「イ形容詞・ナ形容詞」
24.「授受表現」
25.「受身表現」
26.「自動詞と他動詞」
27.「可能表現」
28.「~たことがあります」
29.「教案の書き方」
30.「~なければなりません」
31.「からvsので」
32.「~たり、~たり」
33.「~した方がいいですよ」

📚セミナーについて

・日程:( 不定期開催 
・時間:約3時間
・募集方法:
   *当サイト
   *メルマガに登録していただいている方に
    メルマガにて募集いたします。

📚セミナーで大切にしていること

*いつも楽しく、和気あいあいあとした雰囲気でともに学ぶこと。

*一人一人に実際の授業に役立つ情報を提供すること。
 
 毎回、このことを肝に銘じています。
 必ず、
 参加者の方々が次の授業に活かせる「おみやげ」を
 持ち帰れるようにしています。

📚おススメポイント

💛とても楽しい雰囲気で行われています💛

*初心者でもわかりやすい
*授業にすぐ役立つ
*これから頑張ろう!という気持ちになれる。
*日本語教師同士のつながりができる。

📚参加者の一番多いコメント

💛参加者の方々から寄せられた声💛

・実際の授業にとても役立っています。
・目からうろこでした。
・楽しくて、あっという間の3時間でした。
・多くの仲間ができました。

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*セミナーの情報もお届けします。

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📚今まで開催したセミナーの例

授業の組み立て方<「~てください」を使って>

 

セミナー内容

このセミナーは、こんな方に来ていただけたら、満足していただけるのではないかと思います。

  • 日本語教師の方。
  • もう一度、基本に立ち返ってみたい方。
  • 日本語教師養成講座に通っている方。
  • 日本語を教えるボランティアをなさっている方。
  • 授業の組みたて方を学びたい方。
  • 活用(「て形」)の導入方法を学びたい方。
  • 「~てください」の文法・授業での導入方法を知りたい方。

セミナーでは
授業の組み立て方について、一緒に考えていきたいと思います。

授業のテーマは「~てください」です。

授業は、
その日に何を勉強するのか、
その日のテーマによって組み立て方が違ってきます。

その組み立て方も、
会話の授業なのか、聴解の授業なのか、読解の授業なのか、
などによって変わってきます。

今回は
日本語教師にとって
必要不可欠な、毎日のメイン授業の組み立て方です。
組み立て方を学ぶことに主眼を置いたとき、
難しい文法項目は あまりふさわしくありません。

そこで、
「~てください」を使って、授業の組み立て方を考えます。

初級、中級、上級、それぞれで授業の仕方は変わります。
初級でも、その時期によって、教え方が変わります。

このセミナーでは
一番、教えるスキルが必要な時期のテーマにしました。
初級前半は「どう教えるか」の知識の差で、
授業そのものが大きく変わっていきます。

そして、
その知識は、あらゆる授業の基礎となるものですから、
どの段階にも応用可能です。

もちろん、
教え方に「これが一番」というものはありません。
クラスによって、学習者によって、違うものです。

ただ、
一つの型を知っておくと、それをもとにして
違う授業を組み立てていくことが易しくなります。
一つの型を知っておくと、
その型が自分らしい授業を作っていくための
材料となりえます。

こうした内容にご興味のある方は
是非、セミナーに参加してみてください。

ではではニゴでした。

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