日本語文法の解説 項目一覧

初日の教え方(日本語の授業)

日本語授業、初日の教え方1
日本語授業、初日の教え方2
日本語授業、初日の教え方3
日本語授業、初日の教え方4
日本語授業、初日の教え方5
日本語テキスト第一課「は」の問題

指示詞(こそあど)

1.現場指示
2.文脈指示

助詞

日本語テキスト第一課「は」の問題
助詞「で」
受身の助詞「に」「から」
受身の助詞「に」「によって」
受身の助詞・まとめ
使役の助詞「に」「を」
他動詞の使役文の助詞

動詞

意志動詞と無意志動詞
継続動詞・瞬間動詞・状態動詞・第4種の動詞
使役文にできない動詞
受身にできる・できない動詞

テンス(時間を表す表現)

~てしまう

アスペクト(時間を表す表現)

~ている

「みんなの日本語」と「~ている」表現(1)
「みんなの日本語」と「~ている」表現(2)
「みんなの日本語」と「~ている」表現(3)
「みんなの日本語」と「~ている」表現(4)
「みんなの日本語」と「~ている」表現(5)

~ておく

~てある・1(「~ている」との比較)
~てある・2

「~てくる、~ていく」表現

「~てくる、~ていく」表現(1)
「~てくる、~ていく」表現(2)
「~てくる、~ていく」表現(3)
「~てくる、~ていく」表現(4)
「~てくる、~ていく」表現(5)

「~かもしれません」(可能性)

「~かもしれません」(可能性)

「~そうです」(様態)

様態の「~そうです」形容詞
様態の「~そうです」動詞

「~ようです」(推量)

推量の表現「~ようです」の概観
推量の表現「~ようです」
推量の婉曲表現「~ようです」
例示の「~ようです」
比況の表現「~ようです」

「~から」「~ので」(理由)

「~から」と「~ので」
「~ので(理由)」(「~から」との比較)
「~から(理由)」

「~のに」「~ても」(逆接)

逆説の表現「~のに」1
逆説の表現「~のに」2
逆説の表現「~ても」1
「~のに」と「~ても」の違い

「~と」「~ば」「~たら」「~なら」(条件)

条件表現「~たら」
条件表現「~と」「~ば」「~たら」「~なら」1
条件表現「~と」「~ば」「~たら」「~なら」2
条件表現「~と」「~ば」「~たら」「~なら」3

「~ために」(原因・理由・目的)

「~ために」1、原因・理由
「~ために」2、目的
「~ために」3、目的の注意点

「~んです」「~のです」(説明・関連づけ)

「~んです」「~のです」説明表現1
「~んです」「~のです」説明表現2
「~んです」「~のです」説明表現3
「~んです」「~のです」説明表現「初級で何を導入するのか」
説明表現「~んです」「~のです」の誤用1
説明表現「~んです」「~のです」の誤用2
説明表現「~んです」「~のです」の誤用3

「~ないでください」(依頼・禁止)

依頼・禁止表現「~ないでください」

「~てもいいです」(許可)

許可表現「~てもいです」
「~てもいです」許可ではない場合
許可表現「~てもいですか」の答え方

「~ほしい」「~たい」(希望・願望)

希望・願望の表現「~ほしい」
希望・願望の表現「~たい」
「~ほしいですか?」「~たいですか?」の注意点

授受表現

授受表現(物のやりもらい)(1)
授受表現「やる/あげる/さしあげる」(2)
授受表現「くれる/くださる」(3)
授受表現「もらう/いただく」(4)
授受表現・学生の間違え(5)
授受表現「あげる/さしあげる」の注意点(6)

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